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津田沼中央総合病院の健診センターが新しくなりました!

津田沼中央総合病院の健診センターが新しくなりました!

内装や待合室も高級感があり素敵です。予防医学にもますます力が入り、 健診を受ける方への配慮が感じられる作りになっています。

(文;野辺)

【自己紹介;テーマ】「秋」わたしのおすすめ

野辺 純子
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例年、秋といえば、旅行、おいしいものを食べるが好きですが 今年は夏に両方満喫してしまいました・・。
(家族でシンガポール行ったり、おいしい果物食べに行ったり・・、結果食べ過ぎです・・・。)
その為、今年の秋はおいしいものを食べますが体にいいものをなるべく食べる秋にします。

①間食をやめる
②なるべく自炊する
この2点、を強化しています。

①は朝事務所に入り外勤するまでにいつも頂き物のお菓子など頂いていましたがそれをやめました。
少しすっきり生活できている気がします。
②基本週末の作り置きに頼っていますがお米には特にこだわっています。
基本十五穀米です。そこに炊く前に寒天を入れています。
味も変わらずさらにヘルシーになる気がします。
(但し、夫は白米が好きなので自分の分の十五穀米とは別に白米も炊いています。) おかずもなるべく野菜中心に、肉と魚を少しづつ取り入れています。

今年はこんな感じで大切に食事する秋を過ごしていきたいです。
写真は夏に行ったシンガポールにてTWGの紅茶を頂いているところです。

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森 雅之
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毎年友人と行っている、航空自衛隊入間基地(埼玉県)で開催されます。
「入間基地航空祭」を紹介したいと思います。
ここ数年は秋晴れのなか開催されており、普段入れない広大な基地内の様子や自衛隊航空機の展示などを見学でき楽しいですよ!

わたしのおすすめは、秋晴れの空をアクロバティックに駆け巡るブルーインパルス(華麗なアクロバット飛行を披露する専門のチーム)の演芸?曲芸?を間近に見れることです!
航空祭は行く価値あり!だと思いますよ(笑)

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菅原 睦美
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朝の連続テレビ小説「あまちゃん」で有名になった久慈の秋まつりに参加しました。
大神宮・秋葉神社・巽山神社の三社祭で600年以上の歴史と伝統があります。

まつりの見どころとなる山車と神輿のパレードは『お通り』と呼ばれる夜の部と、『お還り』と呼ばれる昼の部の2回行われます。
当日までに地元の子どもたちから大人まで様々な世代が関わってパーツ制作、おはやし、音頭の練習など協力して行い、今年は計8組の山車が出揃いました。

元気に「ヨーイサヨイサー」と声を張りながら一体となって練り歩く経験は初めてで、地元で脈々と受け継がれているおまつりを間近で体験し、想いを感じました。
近くの海では赤ちゃんウニが元気に育っていて、自然豊かな北三陸の恵みにたくさん触れることができました。

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藤井 哲也
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秋のおすすめは「文化祭」です。娘が中高生なので毎年行っていますが、自分の子供の発表以外も結構楽しめています。
今年は茶道部のお茶会と演劇部の公演を観ました。
お茶会は躙り口のある本格的な茶室で「和風」が楽しめました。
演劇では主要登場人物の「今」を高校生が、子供時代を中学生が演じ分ける工夫が面白かったです。また毎年バザーも見ますが、ちょっとした掘り出しものを発見しています。

お子さんがいらっしゃらなくても、近くに学校があれば大抵は近隣住民枠で参加できます。
丸一日は無理でも、半日程度ゆっくりした時間を過ごすのによいと思いますよ。

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小林詩子
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わたしのおすすめは、アンフルラージュEnfleurageです。
熱や圧力に弱い繊細な花の香りを集める方法で、中世から20世紀初頭まで行われてきたそうです。蓋のできる大きな缶やガラスの瓶にシアバター(本来は獣脂)等を入れ、花をピンセットで一輪ずつ敷き詰めていきます。
香りが飽和状態になったらそのままハンドクリームや練り香水のように使います。毎日花を取り替えるのはかなり大変で覚悟がいるのですが、複雑な花の香りをそのまま移し取ることができ、秋の夜長の優雅な楽しみかただなあと思います。秋の花では、きんもくせいやジャスミンがいいようです。

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杉山 真司
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秋のイベントといえば!ということで先日職場の同期とオクトーバーフェストへ行ってきました。当日はあいにくの空模様でしたが、お客さんの入りもよく、生バンドの演奏等もあり大変盛り上がっていました!
普段は焼酎派なのであまりビールは飲まないのですが、日本のビールとはまた違った味が楽しめ、ビールもいいなぁと認識を新たにさせられました(笑)

国武 浩仁
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秋分の日も過ぎ、日が暮れる時間が早くなりました。
「もう夏も終わりかな。」庭の虫の音も随分秋めいてきて「もう少し夏を感じていたい」と思い、伊豆高原にあるアンダリゾート伊豆高原に行ってきました。
ここの建物はもとより一帯が全てバリ風味。従業員の服装もバリ風、BGMもバリ風、勿論客室もバリ風。異国情緒あふれる敷地内至る所に「カエル」の置物そして花びら、ガゼボのある露天風呂、バリ風エステ!当日は多くの外国人が宿泊していました。
季節はもう秋ですがもう少し夏を楽しみたい方にお勧めします。 因みにチエックインの際の挨拶は「おかえりなさい」です。
とてもシンプルな言葉ですが「おもてなし」の気持ちが伝わりました。挨拶は距離感を縮める働きがあると感心すると共に大切さを改めて感じた旅行でした。
東京から約2時間でバリ風を手軽に満喫できリラックスできます。みなさんも一度行かれてはいかがでしょう。